ご愛用者様の声

東京農業大学 生物産業学部
自然資源経営学科助教
小川 繁幸先生

1次産業や地域を盛り上げる為、日本A全国を飛び回る日々を送る小川先生。
そんな小川先生はLEATHERECTIONの長財布【禄】を愛用してくださっています。
そこで小川先生に長財布【禄】の使用感やこだわりなどについてお話を伺
いました。

 

 

 

網走農大 小川助教

━━実際に使用していて、使用感はいかがですか?


小川:まず手触りと馴染み感がいいですね。
牛革と違い、手に取った瞬間から馴染みました。

柔らかさがとても大きな魅力ですね。
使い勝手もとても良いので重宝してます。

 

━━小川先生はLEATHERECTIONの長財布【禄】を愛用してくださっていますが、どの様なところを気に入ってご使用してくださっているのでしょうか?

 

小川:まず私が選ぶところの要素として素材を大事にしています。
素材のこだわりや職人のこだわりが見えること、良い物であるということの理屈がある事によって、より大事に使えるという事がとても心地良いです。
LEATERECTIONの製品は素材がどんな形で商品になるかが見えています。
現在、革に関してはどこの革でどの様な処理をしているかが解らない物が大半ですが、LEATHERECTIONではその革がどこから来ていて、どの様な手をかけているかが解る事、そして使っていて、それがクオリティに繋がっている事が理解できます。
私にとってこの財布は財布以上です。

 

網走農大 小川助教2

財布という消耗品でなく、奢侈品としての意味合いが強いです。
つまり財布という機能的な物という事だけでなく、持つ事で生活が豊かにしてくれる物として必要を感じています。
それはファッションに気を使うとかと同じ様にそれを身に付ける事自体が自分を高めてくれる物ですね。

 

 

 

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