旅にも街にも、自由を纏う。エゾ鹿革ボディバッグという新定番

こんにちは!

天然エゾ鹿革のレザレクションです。

 

 

 

街に出かける日も、旅に出る日も、荷物はできるだけ身軽にしたい。

 

だけど、手ぶらじゃちょっと不安で普通のバッグじゃどこか物足りない。

 

レザーの重厚感は好きだけど、実際に毎日使うには重たすぎるし、

アウトドアに持っていくには気を使う…。

 

 

そんな“ちょうどいいバッグ”を探していた人にこそ知ってほしい!

 



北海道の大自然が育んだ、天然エゾ鹿革のマルチボディバッグ。

 

軽やかで、強くて、自由で。

気づけば、どこへ行くにも一緒にいたくなる。

 

これは、そんな“相棒”との出会いの話。

 

 

目次

旅にも街にも、自由を纏う。エゾ鹿革ボディバッグという新定番

自分のスタイルを語るのは、言葉よりもむしろ「選んだ持ち物」だったりする。

 

 

たとえば、カフェのカウンターに置かれたバッグ。



キャンプ場で焚き火を眺めながら肩にかけているバッグ。



日々の移動、旅の途中、何気ない日常。



そんな場面でこそ、“本物”がじわりと存在感を放つ。

 

 

今回紹介したいのは、そんな「使うほどに手放せなくなる」バッグだ。

北海道の自然が育んだ天然エゾ鹿革を使用した、マルチボディバッグ

 

レザーの堅苦しさもなく、アウトドアっぽさに振り切りすぎることもない。



むしろ、その絶妙なバランス感が、現代を自由に生きる大人たちにフィットする

 


■ 鹿革という“未体験のレザー”

革と聞いて、何を思い浮かべるだろう?

 



おそらく多くの人が、牛革や馬革、あるいは合成皮革を想像するはずだ。



そのどれとも違うのが、このエゾ鹿革

まず、触れた瞬間にわかる“しなやかさ”。



ふわりとした柔らかさがありながら、頼りなさは感じさせない。

まさに「野性が宿るレザー」とでも言いたくなるような、独特の手触り。

 

 

北海道の広大な大地で育ったエゾ鹿たちは、人工的な飼育ではない。



自然の中を駆け回り、厳しい環境を生き抜いた生命力を宿している。



その革には、自然のキズやシワも残されているけれど、それが“個性”になっているのだ。

ひとつひとつ表情が異なるレザーは、量産品には出せない味がある。



言うなれば、「革の指紋」とも呼べるような唯一無二の存在感。

 


■ 「レザー=重い」はもう古い

筆者が初めてこのバッグを手にした時、正直なところ驚いた。

あまりに軽かったのだ。

 

レザー製のバッグといえば、使い始めはごつごつしていて重くて、

「時間をかけて馴染ませていく」という感覚がある。

でもこのエゾ鹿革は、初日から自然に身体に馴染む

 

旅先での散策、フェス会場の移動、自転車での通勤──

どんな場面でも、ストレスを感じさせない軽快さが魅力だ。

 

それでいて、ペラペラではない。

使っていくうちにレザーの繊維が締まり、より艶やかに、より深く変化していく

いわゆる「経年変化」が早く現れるのも鹿革の特徴。



数ヶ月使っただけで、手に吸い付くような艶感が出てきて、育てていく楽しみもある。

 


■ “3WAY仕様”の懐の深さ

このバッグ、ただのボディバッグではない。

 

  • 肩掛けのショルダーバッグとして

  • 体にフィットするボディバッグとして

  • ベルトに巻きつけるようなウエストバッグとして

 

その日のファッションやシチュエーションによって、自在に使い分けができる

 

たとえば、街でショッピングする日はショルダーでラフに。



フェスや旅行などアクティブな日はボディバッグとしてピタッと身体に密着させて。

腰に巻けば、両手が完全にフリーになり、アウトドアでも重宝する。

バックルの位置やベルトの長さ調整も簡単で、男女問わず使えるのもうれしいポイント。

カップルや夫婦でシェアする、というのもありだろう。

 


■ 無骨さと繊細さの絶妙なバランス

 鹿革の自然な風合いを活かしつつ、ファスナーやベルト、ステッチなどのディテールには繊細なこだわりが見える。

 

ジップはYKK製で、開閉の滑らかさは文句なし。

ファスナーの引き手にもレザーが使われていて、指に吸い付くような感触。

 

内装には撥水加工がされた布地を使用しているため、突然の雨でも安心!



濡れたものを入れても、バッグ自体に染み込みにくいのもアウトドア志向にはありがたい設計。

 

そして何より秀逸なのが、防犯性の高い背面ポケット



スマホや財布などの貴重品は身体側に収納できるから、混雑した場所でも安心して行動できる。

 


■ 実際に「どこで使いたくなるか」

このバッグは、とにかく連れていきたくなる。

 

  • 国内旅行:機内持ち込みや観光地のサブバッグとして最適

  • 海外旅行:パスポートや現金を背面ポケットに収納して安心

  • 通勤:財布・スマホ・小型PCやタブレットも収納可能

  • アウトドア:両手が空くのでキャンプやハイキングにも最適

  • 街歩き:シンプルな服装のアクセントとしても映える

 

「旅にも街にも」とはよく言ったもので、

どちらかに特化することなく、どちらにもフィットする汎用性の高さが魅力だ。

 


■ 限定販売中!このチャンスを逃さないで

このバッグは現在、クラウドファンディングサイトCampfireにて先行販売中!

 

プロジェクトページには、職人のこだわりや開発の裏側、実際に使った人の声なども掲載されており、単なる商品紹介にとどまらない“ストーリー”が詰まっている。

 

しかも、一般販売予定価格よりも最大30%OFFで購入可能!

数量限定・期間限定のため、気になっている人は早めのチェックがおすすめ。

 


革が語る“自由な日常”

このマルチボディバッグをひとことで表現するなら、

「自由を纏えるバッグ」だと思う。

 

  • 野生の革ならではの唯一無二の存在感

  • ストレスフリーな軽さとフィット感

  • 旅にも街にも使える汎用性

  • 経年変化を楽しめる“育てる”楽しみ

  • 防犯・収納・撥水など実用性も抜群

 

どこへでも連れていけて、どんな服にも馴染み、

それでいてどこか“自分らしさ”を感じさせる



そんなアイテムが、日々の生活の中でいちばん信頼できる。

 

「ちゃんと使えて、ちゃんとカッコいい」



このバッグは、そんな理想を形にした存在だ。

 

 



ぜひその目で、その手で、“自由を纏う相棒”との出会いを体感してみてほしい。

 

このほか、ご不明な点など

ご質問があればお気軽にご連絡ください(^^)

 

 

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